ご近所映画クラブ

ご近所映画クラブの作品①:

「ご近所映画クラブ」参加グループ1日1組大募集!

ビョークやケミカルブラザーズのPVで、世界的に有名な映像作家ミシェル・ゴンドリー設計によるワークショッププログラムを、許可を得て、NPO remo / 記録と表現とメディアのための組織が実施します。

NPO法人 remo/記録と表現のメディアのための組織

ミシェル・ゴンドリー(Michel Gondry)
*注意:ミシェル・ゴンドリーは来日しません。

ご近所、町内会、クラブの仲間、同窓生、バンドのメンバー…そんな仲間があつまり、たった3時間の魔法のような仕組みで、小さい映画をつくります。
もちろん魔法なんかじゃなく、ちゃんとみんなで話し合い、物語をつくり、衣装を決め、撮影し、上映会でみんなでわいわい見て、帰りはDVDとしてお持ち帰りいただけます。嘘だと思います?
そんなあなた、ぜひ仲間を誘ってご参加ください!

概要:グループで相談をしながら映画をつくるワークショップです。
所要時間は3時間程度。専門的な知識や技術がなくても参加できます。
そのステップは企画し、計画をたて、撮影をするの3段階。
開催日:11月4日から27日までの平日のみ/1日1回開催。
開催時間:13:00~16:00/3時間(上映会込み)
参加費:無料(要ヨコハマ国際映像祭チケット)
参加条件:グループで参加登録してください。
*1グループは、5名~10名程度
集合場所:新港ピア、 ラボ・スペース「remo+いるといら」ブース前
*要予約!
応募方法:参加希望日を以下のメールアドレスまでお知らせください。
1日1組の募集のため日程調整が必要となりますので、
お手数ですが、第1~3候補日までお聞かせいただけますと幸いです。
問い合わせ先:club@remo.or.jp(担当:カイ、ヨシダ)

注意事項:
・映画づくりについての技術、経験は一切必要ありません。
・小学生や中学生も大人に混ざってご参加いただけます。
・撮影用セットはみんなで使います。大切に扱ってください。
・会場に衣装、小道具も少し用意してありますが、
なにか使えそうな物があれば各自持参してください。
ただしそれが、皆さんで考えた物語に必要かどうかは
定かではありません。予めご了承ください。
・万が一の安全のため、必ずスタッフの注意等には従ってください。

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